スキルプランナー

スキルプランナー: 5つの流派、ポイント、ビルドをリンクで共有

トルーパー

銃器、サスペンサー戦闘、グレネード、戦術ガジェット。間合いと戦場を制する者のための系統。

  • 誘導アサルト — 一直線上に飛行し、何かに接触すると爆発する、改造版誘導ハンター。2度目の発動で起爆できる。投擲手榴弾では精度が十分でない状況で便利。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • シガワイヤーの鉤爪 — アンカーを発射する。アンカーが遠く離れた地点に付着した後、使用者はその地点へと高速で牽引される。
  • 崩壊手榴弾 — 投擲式の装置。ホルツマンフィールド第二相を調整したものを利用し、球状の範囲内にいる全員を引き寄せる。この球の内部の者は一緒くたに引き寄せられ、一時的に気絶状態になるため、続く範囲攻撃を受けやすくなる。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • エネルギーカプセル — エネルギーカプセルを破裂させると、神経刺激剤と鎮痛剤の混合物が体内に行き渡る。感覚が抑制されることで、狙いの精度と遠距離攻撃のダメージが向上する。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 爆弾手榴弾 — 手榴弾を投擲する。その爆発性のコアは起爆により金属片を散布し、効果範囲内にいる全員にダメージを与える。金属片はシールドを貫通できないが、爆発の衝撃波はシールド装備の敵にもダメージを与えることができる。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 引力フィールド — 本来は訓練のために使用される装置で、精度の低い狙いを補正する。引力フィールドは、ホルツマンフィールドを調整したものを利用し、その中心へ攻撃を引き付ける。敵に取り付ければ、フィールド内へのあらゆる射撃は質量中心へと軌道修正される。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 重力中和爆発 — サスペンサーベルトが生成する重力中和フィールドを操作し、自分の周囲で大爆発させ、敵を押し返しダメージを与える。この能力は長押しすることで、与えるダメージが増加し、爆発のタイミングを操作できる。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 重力フィールド — 投擲式の装置。ホルツマンフィールド第二相を調整したものを利用し、球状の範囲内の重力の影響を増幅する。この球を利用することで、敵の動きを鈍らせ、パワーを吸収したり、実体弾を減速させたりすることができる。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 反重力フィールド — 投擲式の装置。ホルツマンフィールド第二相を調整したものを利用し、球状の範囲内の重力の影響を打ち消す。この球を利用することで、敵を浮かせたり、移動中に落下ダメージを防止したりすることができる。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 重力中和装置の効率 — 重力中和装置の使用を通じ、空気力学的に効率の良い姿勢を取れるようになった。これにより、サスペンサーベルトの電力消費が減少する。
  • 遠距離攻撃ダメージ — 狙いの鍛錬に費やした時間が、すべての遠距離武器攻撃のダメージアップにつながる。
  • ディスラプターダメージ — 安定した手さばきにより、ディスラプターの連射ダーツをより効果的にターゲットへ誘導し、結果として与えるダメージが増加する。
  • 散弾銃ダメージ — GRDA 44およびドリルショットFK7散弾銃から放たれるペレット弾の飛散パターンを知り尽くし、この武器によるダメージを増加させる。
  • 野戦整備 — 武器の解体、掃除方法を熟知し、劣悪な環境下での火器やツールの使用による耐久性低下を減速させる。
  • 重火器ダメージ — 火器の大きさに比例して、被害の規模が拡大する。火炎放射器、レースガン、バルカンGAU-92、ミサイルランチャーなどの重火器を扱うスキルにより、それらの使用時により大きなダメージを与えられる。
  • 銃整備士 — 武器およびツール修理の腕が上がり、一度の修理における最大耐久性低下値が減少する。
  • 質量中心 — 最も攻撃を当てやすい場所を、直感的に狙えるようになる。ボディやシールドへのダメージが増加するが、ヘッドショットのダメージは減少する。 テクニックは装備して初めて効力を発する。
  • 死神降臨 — 宙に浮いている間、武器を使用するすべての攻撃はダメージボーナスを得る。 テクニックは装備して初めて効力を発する。
  • 重火器機動性 — 訓練を積み、火炎放射器、レースガン、バルカンGAU-92、ミサイルランチャーなどの重火器の使用時も素早く移動できる。 テクニックは装備して初めて効力を発する。
  • 重力中和ダッシュ — 重力中和装置を用いた訓練により、自らの動きの流れを操作できるようになる。宙に浮いている間に「ダッシュ」ボタンを押すと、空中ダッシュできる。 テクニックは装備して初めて効力を発する。
  • 百戦錬磨 — 経験不足で未熟な者は、戦闘の最中にひるみ、うろたえて基本的な訓練の学びを忘れてしまう。トルーパーの訓練は、戦闘の現実へと備えてくれるだけでなく、より頻繁なトルーパー能力使用を可能にする。 テクニックは装備して初めて効力を発する。
  • 反射的リロード — 予知能力を必要とする。 血中香料値が飽和状態になると、すでに何千回と繰り返してきたアクションを苦もなく行えるようになるものである。手榴弾や地雷を投げるたび、頭で考えるより先に手が動き、即座に使用中の武器をリロードする。

メンタート

人間コンピューター: 正確な計算、戦術、静かな排除。

  • 誘導ハンター — 気付かれることなく敵を殺すための特殊な暗殺装置「誘導ハンター」を使えるよう訓練を積んでいる。金属の薄片を操作し、それは命中すると敵の動脈内に潜り込んで激痛を与え、時には即死させる。この装置の操作中、自身は無防備になる。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 毒カプセル — 隠しダーツホルダーから、毒性の胞子が詰まった特別なカプセルを放つ。何かにぶつかると、毒性の胞子のガス雲が発生し、ガス雲内の全員に毒を蓄積する。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 毒地雷 — 遠隔操作の地雷を設置する。発動すると、毒性のある胞子のガス雲を放出し、ガス雲内にいるすべての者に毒をスタックする。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 電源 — 周辺の味方の電力を継続的に補充する、強力な発電機を配置する。この装置は核分裂反応の一種を利用しているが、使用の合間に適切なクールタイムさえ与えていれば、十分小型であるため安全である。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 立体イメージおとり — 超小型の立体イメージ投射器を使用して、自身のほぼ完ぺきなイメージを戦場に投射する。2度目の発動でイメージが前進し始め、敵が攻撃するよう仕向ける。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 麻痺銃 — 隠しダーツホルダーから、先端に鎮静剤を塗った特殊ダーツを放つ。命中すると、ダーツは敵を気絶させ、筋肉の動きを封じるため、敵は移動および攻撃ができなくなる。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 重力地雷 — この地雷は起爆時に、ホルツマンフィールド第二相を調整したものを利用し、球状の範囲内の重力の影響を増幅する。この球を利用することで、敵の動きを鈍らせ、パワーを吸収したり、実体弾を減速させたりすることができる。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 反重力地雷 — この地雷は起爆時に、ホルツマンフィールド第二相を調整したものを利用し、球状の範囲内の重力の影響を打ち消す。この球を利用することで、敵を浮かせたり、移動中に落下ダメージを防止したりすることができる。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 防嵐壁 — 戦闘中に使用者とその味方を守るための、通常の半分の高さのホルツマンシールドを展開する。シールドの通過を試みる敵を減速させ、始末するまでの時間を稼ぐこともできる。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 番人 — 重力中和装置で宙に浮くダーツ投射器を展開する。投射器はモーション検知機能を使用して、一定の射界をカバーする。2度目の作動で発動。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • ヘッドショットダメージ — 遠距離武器の訓練を積み、人体の脆弱な部分を狙う技術が向上している。ヘッドショットの与ダメージが増加する。
  • 暗殺者の射撃 — 戦闘における優位性は、決して無駄にしてはならない。背後から敵を撃つ際、敵に追加ダメージを与える。
  • 衣服の守り人 — 衣服の欠陥を見つけて、最も破れやすそうな場所を見抜くことができるようになる。これにより欠陥の補強を可能にし、衣服の摩耗や裂けを防止する。衣服の耐久性をより長く保つことができる。
  • 遠距離攻撃ダメージ — 狙いの鍛錬に費やした時間が、すべての遠距離武器攻撃のダメージアップにつながる。
  • 仕立て屋 — 手芸のスキルが伝説級に上達する。衣服を修理するたび、修理によって引き起こされる最大耐久性ダメージが減少する。
  • ピストルダメージ — 手持ちの火器は距離が離れるほど致死性が落ちるものだが、精神の訓練により、射撃を最適化した。マウラー銃やラフィクスナブノーズなどのピストル系の武器によるすべての与ダメージが増加する。
  • ライフルダメージ — ライフルによる遠距離射撃の際に起こる弾道の降下を克服する術を身に付け、カルポフ-38やジャバル・スピットダーツなどのライフル攻撃の致死性を高めた。これらの武器によるすべての与ダメージが増加する。
  • 弱点突き — 敵を観察して、数千の詳細に基づき敵の弱点を予測する。シールド装備なしの敵に遠距離武器でダメージを与えると、命中した場所が弱点になる。その弱点を狙って攻撃を仕掛けると、以後の攻撃による与ダメージが増加する(遠距離範囲攻撃を除く)。弱点は一度に1ヶ所だけ表示される。 テクニックは装備して初めて効力を発する。
  • マークスマン — 人体で最も脆弱である、頭部を狙うことに熟練している。ヘッドショットのダメージが増加する。 テクニックは装備して初めて効力を発する。
  • 鉄の意志 — 強い自我の意識を発達させており、自身の思考パターンを変化させることで、ベネ・ゲセリットの繰り声による操作を回避できる。ただし、経験の浅いベネ・ゲセリットの繰り声に限る。 テクニックは装備して初めて効力を発する。
  • 毒歯 — スーク医師によって埋め込まれた毒歯が、戦闘における使用者の死亡と同時に発動し、毒霧の雲を発生させ、周辺にいるすべての者にダメージと毒を与える。 テクニックは装備して初めて効力を発する。
  • シールドオーバーチャージ — 予知能力を必要とする。 血中香料値が飽和状態である時、シールドへの遠距離攻撃で、ホルツマンシールドの脆弱な部分が明らかになる。この弱点を集中的に攻撃すると、敵のシールドがオーバーチャージを行うため、電源ユニットの消耗を早められる。

プラネトロジスト

砂漠の科学者と探検家: サバイバル、技術、マップ、テラフォーミング。

  • 重力中和パッド — 自身(およびターゲット)を空中に射出する重力中和装置をドロップする。ナビゲーションや移動時に便利。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 乗り物の修理 — 整備士としての現場訓練により、修理を行う際の乗り物の部品の最大耐久性低下値が減少する。
  • 高燃費ドライバー — 地上車の運転経験により、探索中の燃料消費を抑えるテクニックを身に付けた。これは地上車全タイプに適用される。
  • 乗り物による採掘 — 構造や鉱物の組成に対する理解を重機に応用し、資源の産出量を増加させる。
  • 操縦時スキャン — 乗り物搭載型スキャナーの技能に熟達して、検知範囲が拡大する。
  • 高燃費パイロット — オーニソプターの操縦経験により、探索中の燃料消費を抑えるテクニックを身に付けた。これはオーニソプター全タイプに適用される。
  • サンドクローラーの産出量 — 砂と、サンドクローラーの真空静的作用に対する理解を活用し、香料採取の効率を上げる。
  • 地図製作者 — 探査によって明らかになったエリアの陥没地地図を作成できるようになった。さらにマップの横断中は、より広範囲にわたって戦場の霧を晴らすことができる。 陥没地地図の作成は、マップ画面から行える。ただし、インベントリ内に白紙の陥没地地図が必要。
  • 登山家 — 登攀中、つかまり所や足場を見つけやすくなり、スタミナの消費を抑えることができる。
  • スキャンの鍛錬 — 手持ち型スキャナーの技能に熟達して、検知範囲が拡大する。
  • 保水スーツの気密性 — 保水スーツの着用方法に関して正式な訓練を受けていないにも関わらず、スーツが効率よく機能するために締め付けるべきシールや粘着タブをきちんと調整することができる。スーツ着用時の水分回収率が高まる。
  • 香料探査師 — 研究と現場での経験を通じて、探査によって香料鉱床の密度を割り出すことができる。砂漠の奥地で最も役立つ能力。
  • 地図製作者 — 探査によって明らかになったエリアの陥没地地図を作成できるようになった。さらにマップの横断中は、より広範囲にわたって戦場の霧を晴らすことができる。 陥没地地図の作成は、マップ画面から行える。ただし、インベントリ内に白紙の陥没地地図が必要。
  • 光学切削器採掘 — 構造や鉱物の組成に対する理解により、光学切削器を使用する際の資源産出量を増加させる。
  • 露刈り — 露刈り器のホルツマンフィールドを慎重に操作し、水の産出量を増加させる。
  • 電力回復 — 電源ユニットに手を加え、リチャージ率を増加させる。
  • 綿密分析 — 光学切削器を使用した採掘における、分析の理解を深める。ボーナス産出量が増加する。
  • 圧縮 — 圧縮器の使用方法を微調整し、資源の産出の効率性を増加させる。
  • 省エネ — 努力と集中により、すべてのアクションの電力消耗を削減できる。 テクニックは装備して初めて効力を発する。
  • オーバーチャージ — 電源ユニットの限界を越える術を学び、最大電力容量を増加させることができるようになる。
  • 熱管理 — 予知能力を必要とする。 大量の香料の影響を受けている間、乗り物への熱の蓄積を軽減できる操縦が直感的に分かる。

ベネ・ゲセリット

秘密の姉妹団: ヴォイス、戦闘でのウィアーディング・ウェイ、そして自らの身体の完全な制御。

  • プラーナ・ビンドゥー攻撃 — 訓練で学んだことを活用し、強力で激痛を伴う高速連続攻撃を敵に放つ。この攻撃により、敵は一時的によろめく。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 無視 — 繰り声を使い、自身の存在をターゲットに無視させる。短い間、ターゲットは使用者が全く見えないように振舞う。繰り声系の能力は、使用前に敵を「登録」するために少し時間を必要とする。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • ビンドゥースプリント — 神経系および筋肉組織をオーバーライドさせて急激に活動量を増強することにより、超高速で前方に走ることが可能になる。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 恐怖を退ける連祷 — 大声で連祷を唱えると、自身と周辺の味方を即座に鼓舞し、ほとんどどんな攻撃にも立ち向かえる強さを与える。一定期間、使用者と味方のダメージ軽減とよろめき耐性が増加する。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 服従 — 繰り声を使い、遠くのターゲットを使用者のもとへ強制移動させる。繰り声系の能力は、使用前に敵を「登録」するために少し時間を必要とする。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 強制停止 — 繰り声を使い、短時間、敵のすべてのアクションを阻止する。繰り声系の能力は、使用前に敵を「登録」するために少し時間を必要とする。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 奇態ステップ — 繰り声とビンドゥースプリントの能力の一部を組み合わせたもの。1人の敵に自身の存在を無視させながら、超人的な速度でその背後に回る。
  • 繰り声の訓練 — 厳しい訓練により、繰り声が次に使用できるまでの時間を減少させる。
  • 回復力 — 壊滅的な怪我を負った後、自身の肉体をより効果的に回復させることができる。通常より高い水準までHPを回復できる。
  • 日光耐性 — 自身の皮膚の層で起こる小規模な化学反応を操作し、アラキスにおける直射日光の影響を減速させる。これにより、日射病バーの蓄積率を軽減する。
  • 生命力 — 体内の酵素バランスと筋肉組織の慎重な調整により、自身の最大HPを増加させる。
  • 自己回復 — 自身の神経系および免疫系を強く制御でき、自身に施すすべての回復の効果を高めることができる。
  • 毒耐性 — 免疫系の調整により、より効果的に毒素を撃退する。毒を受けても、ダメージを受ける深刻度に達するまで、より時間がかかる。
  • 刃ダメージ — どこに、どのように刃で打ち込めばより多くのダメージを与えられるかを熟知している。
  • ショートブレードダメージ — 短剣や錐剣などの仕込み刃術を鍛錬している。どこを刺せば最大限のダメージを与えられるかを精確に知っている。
  • 不安定性利用闘法 — 敵が気絶、よろめき、あるいはノックバック状態になると、急所の神経終末を狙って攻撃し、より大きなダメージを与える。 テクニックは装備して初めて効力を発する。
  • プラーナ・ビンドゥーの安定性 — 神経と筋肉をひとつの系としてとらえ、すべての被バランスダメージを軽減して、よろめきに抵抗する。 テクニックは装備して初めて効力を発する。
  • 毒物代謝 — 体内組織の発達の結果、どんな毒物に侵されても、触媒反応により素早く体内から除去できるようになり、全体的な被毒ダメージを軽減する。 テクニックは装備して初めて効力を発する。
  • 外傷回復 — 自身の肉体のコントロールにより、壊滅的なダメージから効果的に回復できる。回復周期および回復量が向上する。 テクニックは装備して初めて効力を発する。
  • 高速登録 — 繰り声は、「登録」を行ったターゲットにのみ効果を発揮する。このテクニックを使用すると、素早く敵の登録を行えるようになり、繰り声の能力の使用までの時間を短縮できる。 テクニックは装備して初めて効力を発する。
  • ビンドゥー回避 — 予知能力を必要とする。 血中香料値が十分にあると、プラーナ・ビンドゥー訓練と限られた未来を視る予知能力を組み合わせられる。受け流しに成功した後、ダーツ攻撃と刃攻撃は自分をすり抜ける。
  • 金切り声 — 予知能力を必要とする。 血中香料値が十分にあると繰り声の効力が増し、命令により、登録済みのターゲットの周辺の敵をよろめかす。

ソードマスター

ギナズ流の継承者: ブレード、決意、そして道 — 近接戦闘では並ぶ者なし。

  • 鼓舞 — 自身と味方を鼓舞し、新たな高みへと誘って、近接攻撃のダメージを増加する。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 足止め攻撃 — 接近して低角度から攻撃を仕掛け、敵の膝下を切り裂く。攻撃命中後、しばらくの間、敵の動きが減速する。決して高潔とは言えない攻撃ではあるが、ソードマスターたるもの、決闘と戦争の違いを理解せねばならない。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 矢そらし — 防御の構えを取り、自分に向かってくるダーツ攻撃をそらす。この能力は、スタミナが続く限り持続する。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 飛び膝蹴り — 戦闘に飛び込み、敵に向かって猛烈な飛び膝蹴りを行う。敵にダメージを与え、深刻なよろめき状態にする。使用にはスタミナを消費する。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 妨害 — 意識を研ぎ澄まし、次に近接攻撃を受けた際、攻撃を受け流して精確なカウンター攻撃を行い、敵の腕にダメージを与えて痺れさせる。その結果、短い間、敵の与ダメージが減少する。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 報復 — 意識を研ぎ澄まし、次に近接攻撃を受けた際、攻撃を受け流して容赦ないカウンター攻撃を行い、敵にダメージと出血状態を与える。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 嵐の目 — 刃を構えてつま先旋回を行い、周りのすべてを切り裂く貫通ダメージの旋風となる。一見無秩序に思えるが、嵐の目となったソードマスターの心は一切動じない。 能力は、能力バーから装備して発動する必要がある。
  • 野戦医学 — 抜群の条件づけにより、回復キット使用時にすぐに回復できるHPの量が増える。
  • 水分補給効率化 — 体が効率よく水分を活用することに慣れており、水分補給が十分である時、追加の予備スタミナを得る。
  • 全体的調整 — 広範囲にわたる身体訓練により、最大スタミナが増加する。
  • 対砂漠調整 — 訓練を積み、砂漠の過酷さに対処できるようになる。脱水症状によるスタミナ減少の最大値が低下する。
  • 刃ダメージ — どこに、どのように刃で打ち込めばより多くのダメージを与えられるかを熟知している。
  • ロングブレードダメージ — 剣やレイピアなどのロングブレードの訓練を積んでおり、それらの武器による与ダメージが増加する。
  • 出血耐性 — 訓練と耐性の組み合わせにより、出血状態に陥りにくくなっている。自身に出血状態の影響が蓄積するまでにかかる時間が長くなる。
  • 堅固なる構え — 訓練を重ね、敵の攻撃で体制を崩されることを避ける方法を学んだ。よろめき状態になるまでに耐えられるバランスダメージ量が増加する。
  • 自信 — スプリント攻撃、低速刃攻撃などの難易度の高い攻撃を試みるたびに自信が高まり、それがダメージ軽減に反映される。
  • 刃の舞い — 近接攻撃で敵を倒すと、短い時間、以後の近接攻撃の威力が増す。腕の立つソードマスターは、敵の間を舞い続けることで、高ダメージを保ち続けられる。 テクニックは装備して初めて効力を発揮する。
  • 呼吸の規律 — このテクニックと呼吸に集中すると、スタミナをより早く回復することができる。 テクニックは装備して初めて効力を発する。
  • 窮地の底力 — 自分のHPが低いとき、HPの回復速度が増加し、バランスダメージを受けにくくなり、すべてのアクションのスタミナ消費量が減少する。 テクニックは装備して初めて効力を発する。
  • 無鉄砲突進 — 敵への突進は相手に攻撃の機会を与えがちだが、突進により優位を得る方法を学んだ。スプリント攻撃で突進した後、短い間、ダメージ軽減ボーナスを得る。 テクニックは装備して初めて効力を発する。
  • 精確な受け流し — 予知能力を必要とする。 自分の血中に香料が注入されているときは、受け流しすることで敵の防御の弱点が追加で明らかになる。敵のダメージ軽減の能力が減少する。
  • 予知能力攻撃 — 予知能力を必要とする。 血中香料値が飽和状態になると、敵にダメージを与える複数のシナリオを予測することができる。ソードマスター系の能力を使用した直後の攻撃は、2つの未来の可能性がひとつの時空に収束するのを反映し、2回攻撃になる。